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ライトダウンの感想/マイエコ宣言

ライトダウンの感想/マイエコ宣言l­早寝早起きをしています。私流のエコ生活。規則正しい生活で体調もよいです。(美里町:みかんの木)l­ライトダウン参加します。地球に対する優しさは、人類に対する優しさでもあると思います。そんな気持ちを思い起こさせてくれるライトダウンに感謝です!(熊本市:低空飛行)l­昼間の雨にもかかわらず、たくさんの方達の一人一人の力で約2000個以上のキャンドルを並べることが出来ました。温暖化防止も小さな力が集まることで大きな地球を守ることも出来ると思います。(人吉市:なれちゃん)l­さっきからわがやで、高校2­年生の息子とわたしたち夫婦、2­匹の犬と1匹の金魚と部屋のあかりをけしています。長男は神奈川.­.­.­
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第11回持続可能な世の中への提案【若城編】

2010年05月24日 (月) 18:51
世の中の仕組みは誰かの発想(パラダイム)で形成されています。
生活の分業から仕事が生まれ、便利さの追求から経済が生まれました。
先祖のおかげで「すばらしき世界」がここにあります。
しかし、その弊害が出ています。環境汚染や地球温暖化など・・・
だから今、持続可能な社会を形成するために
経済的でエコロジーな発想に転換しましょう的なほぼ週刊マガジンです。
=================================================
■ 2月からの「エコパラダイム」はくまもと温暖化対策センター理事の
持続可能な世の中への提案」を配信しています。24回ぐらいまで続く予定です。

■それぞれの人生で、経験した事・感じた事が違うのがヒトです。
物事の捉え方や感じた事で発想が生まれ、未来を創造する力となります。
皆さんも、感じて創造して下さい。そして、どしどしご意見を下さい。お待ちしております。


 
■ 配信解除を希望される方はここから「配信削除希望」と書いて送信下さい。

お断り :あくまでも個人的な実体験をもとに発想や気付きについて
          文章を構成してい ます。乱文・乱筆をどうかお許しください。
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理事をさせて頂いている若城浩史といいます。
 
温暖化に伴う水不足・食糧不足が今、

間近な問題として地球的規模で問題となっています。
 
それに対処するためと言っては大袈裟かもしれませんが、

ここで自給自足を提案します。
 
私は現在、松橋近くで、完全無農薬の農業に取り組んでおります。
 
これは、元田農法と言って、

菊池市にお住まいの元田さんが手がけたられた自然農法です。

自然尊重・自然規範・自然順応を基本理念とした農法で

、トマト・きゅうり・メロン・茄子・苺などを栽培しています。
 
一般の人も参加できる仕組みにしており、

栽培する場所と自然農法を学ぶ場所を提供しております。

もちろん、無農薬無肥料だけがいいのではありません。

美味しいものを作る事にも意義があるのです。
 
まずは、見てみませんか。
 
興味をお持ちの方は、温対センター・若城までお問合せください。
 
松橋町のフォーズファクトリーの2Fで研修セミナーを行っております。
 
次回は、5月29日に熊本県の委託事業により、

30名を対象に土作りの実践講習会を行います。
 
皆さんと共に汗を流し、フードマイレージ・地産地消を推進する中で、

農の喜びをぜひ感じてもらっては如何でしょうか。

2010年5月24日 若城 浩史 ※※※※※※※※※※※※※※※

2010-05-11 「ESD×生物多様性」地域ワークショップ
~epo九州より情報提供です~
2010-05-11 「エコライフ・フェア2010」in代々木
6月に代々木公園で「エコライフ・フェア」が開催されます。
2010-05-06 九州経済産業局からのお知らせです
『第36回エコ塾』の開催について

NPO法人くまもと温暖化対策センター
〒860-0805熊本市桜町3-35産交ビル1F
tel:096-356-4840 fax:096-356-4842
URL:http://www.kuma-ontai.jp
e-mail:kumaontai@gmail.com

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東北地方太平洋沖地震による原発災害により、我国のエネルギー政策の根幹的な見直しが迫られている今日、民生部門の節電行動は、喫緊の課題として取り組まなければならない。
そこで、会員及び地球温暖化防止活動推進員、事業者や団体等多くの方々との連携を一層強化し「節電21」や「エコファミリー」などのツールを用いて本年度の事業を展開することを基本方針とする。22年度に実現できなかった会員の2倍増(21年度比)を再度目標に掲げ、会員数400名を目指し、環境市民の増加を図る。

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