Contents

Blog Category

2010年12月スケジュール

­水1­3­:3­0­~1­6­:3­0­第5­回N­P­O­協働提案事業検討委員会(崇城大学市民ホール)2­木1­4­:0­0­~1­7­:0­0­九州沖縄ブロック会議(九州地方環境事務所)田邉、宮原、徳丸3­金4­土5­日1­3­:3­0­~エコカフェ「温暖化と地域つくり(交通)」講師:原育美様(温対センター)6­月7­火1­4­:0­0­~1­7­:0­0­推進員意見交換会(菊池振興局大会議室)8­水9­木1­0­金1­4­:0­0­~1­7­:0­0­推進員意見交換会(球磨振興局大会議室)1­8­:3­0­~三役会1­1­土1­2­日1­3­月1­4­火1­7­:0­0­~小水力委員会兼意見交換会(事務局)兼瀬、田邉、寺岡1­5­水1­6­木1­7­金1­8­土1­9­日2­0­月2­1­火1­4­:0­0­~カーボンオフセットセミナー(崇城大学市民ホール第9­会議室.­.­.­
RSS 2.0

お知らせ blog page

モデル校募集のご案内

2009年06月27日 (土) 23:34
平成21年度小学校環境教育啓発事業 
モデル校募集のご案内
 
             特定非営利活動法人 くまもと温暖化対策センター
1.目的
本事業は、平成20年度より5年間の計画で、県内すべての小学校5年生及び教職員の地球温暖化防止に対する意識の啓発及び学校版環境ISOの充実を促進するとともに、学校から家庭や地域へと環境に配慮した行動が広がることを目的として実施するものです。
昨年度より、小学5年生を対象にエコノート試行版(初版)を活用した環境教育の機会をご応募いただいた学校に提供していますが、本年度は、昨年度の初版の試行結果を踏まえ、バージョンアップしたエコノート第2版を試行いただく学校を募集します。
 
2.平成21年度 モデル校募集内容
(1)応募条件
熊本県内の小学5年生30校程度(1校1クラス単位で応募ください。複数クラスでも対応可能です。)
(2)モデル校で実施する主な内容
[担任の先生]
「エコノート」の使用方法に沿って、地球温暖化の話と実施方法を児童へ説明するとともに、宿題としてエコノートを児童に配布し回収する。(地域の地球温暖化防止活動推進員が担任の先生に「エコノート」の使用方法について事前に説明を行います。)
[児童]
週末等を利用して家庭で「エコノート」を用いて学習(回答)する。(児童から提出された「エコノート」は、担任の先生から推進員へ渡していただきます。)
(3)期待される効果
(1)児童
地球環境と子ども達の生活とのつながりを感じ、環境に配慮した生活(エコライ
フ)を身に付ける。
(2)担任の先生
学校版環境ISOの副教材として活用することで、環境活動の充実と更なる環境への取組のきっかけとなる。
(3)保護者
エコノートを使用することで、家庭生活での環境配慮のあり方を知っていただくとともに、実践することが可能になる。
(4)試行方法の説明及び試行結果の把握
「エコノート指導マニュアル」に沿って、各地域の地球温暖化防止活動推進員から教職員への説明を行い、推進員が試行結果のとりまとめ及び実施率の把握を行う。
(5)その他
(1)モデル校については、校名を新聞やホームページ等で広報する予定です。
 
3.募集期限
  平成21年8月31日(月)17:00まで    
4.エコノートの主な内容
昨年度のエコノートが当センターのHPよりダウンロードできます。ご参照ください。 「エコノート」はこちらからどうぞ
 
5.実施スケジュール 

6月1日 応募開始
8月4日 説明会の開催
8月31日 試行校〆切
  内定通知
  試行
  結果の把握
  次年度計画
※なお、説明会への参加は、試行校の条件ではありません。

ご応募はこちらからお願いします。
お問合わせフォームの「エコノート」にチェックマークを入れてご応募ください。
校長先生お名前」と「参加クラス」や質問・ご要望は「備考欄」に記入ください。


トラックバック

トラックバックURI:

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:


ご活躍掲載記事

ライトダウンCM
ライトダウンCM

エコノートCM
エコノートCM

うちエコ診断
うちエコ診断

月間スケジュール

貸出一覧

募集案内

22年度研修案内

東北地方太平洋沖地震による原発災害により、我国のエネルギー政策の根幹的な見直しが迫られている今日、民生部門の節電行動は、喫緊の課題として取り組まなければならない。
そこで、会員及び地球温暖化防止活動推進員、事業者や団体等多くの方々との連携を一層強化し「節電21」や「エコファミリー」などのツールを用いて本年度の事業を展開することを基本方針とする。22年度に実現できなかった会員の2倍増(21年度比)を再度目標に掲げ、会員数400名を目指し、環境市民の増加を図る。

普及啓発グループ
エコライフ
実践行動キャンペーン
EVフェスティバル
社会系グループ
ライトダウン
小水力
自治体支援
カーボン・オフセット
広報・環境教育グループ
エコな先生講座
エコノート&検定
環境フェア
会員拡大検討委員会

理事のご紹介

推進員のご紹介

Q2

支援企業一覧ページへ

h21_事業報告
チーム・マイナス6%
greenzicon

e

f

g