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事業内容

【事業内容】事業化に向けた勉強や検討実施し、市民水車の実現を図る活動を展開する相談や調査事業を実施するマイクロ水力発電の理解と情報の発信を行う
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くまもと温暖化対策センターとは?

くまもと温暖化対策センター(以下「温対センター」といいます。)は、
熊本で「地球温暖化防止活動」を支援する、
また独自で地球温暖化対策をテーマにした事業を行う特定非営利活動法人です。

熊本県から「熊本県地球温暖化防止活動推進センター
(以下「推進センター」といいます。)」の指定
を受けています。
「地球温暖化防止活動推進員」の研修を県と共同で行い、
県内で活躍中の推進員の活動を支援していきます。

また、県民のみなさんの温暖化防止活動を支援するための
情報提供の拠点
となります。

センターでは、地球温暖化対策に関する様々な活動を展開していきます。

どうぞよろしくお願いします。

センターの役割

くまもと温暖化対策センターの役割
温対センターの役割

これまで様々な実践活動を行ってきた個人や団体・学校・地域・企業・行政が
手をつないで、それぞれの積み重ねてきた知識・経験・ネットワークを活かしつつ、
環境関係のイベントや研修会等の活動をとおして、
温暖化防止に向けて熊本県民が身近なところから行動できるように、
協働して地域に根ざした普及啓発活動を推進します。

また、環境保全活動をする人を応援し、
つなぐ場支える場交わる場深める場気づく場として活動していきます。

位置づけ図

itiduke

講師一覧

講師名簿

所属等

講演内容

 大橋むつ子 ・県消費生活地域指導員
・省エネ推進員
・農水省食育サポーター 
・消費者の視点で考える省エネ
・省エネルギーの必要性と認識 

藤井重子 

・玉名のゴミを考える会代表
・ありあけ環境ネットワーク会長 
・手作り環境紙芝居の上演(環境の
 おはなし) 
・3Rとゴミ分別の指導や回収

東山宮子 

・「マイバックママ」の会代表
・地球温暖化防止活動推進員
・家庭からできるゴミ削減とCO2削減

松浦ゆかり 

・次世代のためにがんばろ会代表
・地球温暖化防止活動推進員
・環境学習会の出前授業(クイズなど
 を入れて)
・「がんばろ会」としてはゴミ分別劇と
 ゴミ拾いの実施 

宮原美智子

・環境カウンセラー
・省エネルギー普及指導員
・エコパートナーくまもと環境学習
 ワーキングリーダー
・環境センター環境教育指導員
・地球環境全般、温暖化のしくみ
・日本のエネルギー事情、省エネルギー
・エコライフの実践(エコクッキングなど)
・環境教育(生活の中での実践)

田中芳夫 

・日本ポリグル(株)熊本営業所所長
・熊本県環境保全協議会会員 
・健康食品について
・危機管理
・水に関するもの全般 

波多野毅 

・寺子屋TAO塾
・NPO法人パーマカルチャーネットワーク
 理事 
・食と教育
・食育エコロジー
・地球環境とマクロビティック
・健康と環境にいいLOHASな食
・スローフード&スローライフ 

間 澄子 

・NPO法人熊本県有機農業
 研究会 
・地域に根ざした食生活
・農業の環境に果たす役割と環境負荷
・イベントゴミ減量の熊本での実践
・菜の花からBDFまでの循環 

福田精二 

・エコパートナーくまもと副会長
・再生可能エネルギーフォーラム西日本
 副理事長
・太陽光発電所ネットワーク九州広域
 交流会副代表 
・太陽光発電を中心とする再生可能
 エネルギーの活用について
・自然エネルギーを活用したエコライフの実践
・地球温暖化の一般的なお話 

村上尊宣

・(有)ロクス代表取締役主宰
・(株)エコファクトリー代表取締役
・省エネルギー住宅の研究
・地産地消による高性能住宅の普及

高田重直 

・環境カウンセラー
・エコアクション21審査人 
・地球環境、温暖化
・廃棄物
・化学物質
・環境保全活動 

田邉裕正

・NPO法人環境技術協会理事長
・エコアクション21審査人 
・企業や団体に求められる環境経営
・廃棄物、リサイクル処理 

千葉 透 

・環境カウンセラー
・エコアクション21審査人
・ISO14001審査員 
・地球環境全般地域、自治体、企業
 にて環境教育を実施「私たちにでき
 る事」を最終的な答えとして環境活
 動にとり組んで頂くような講和・
 セミナー 

橋本照夫  

・環境センターエコロジストリーダー
・エコアクション21審査人  
・企業の省エネルギー活動、社員教育
・企業や個人商店の廃棄物処理 

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22年度研修案内

東北地方太平洋沖地震による原発災害により、我国のエネルギー政策の根幹的な見直しが迫られている今日、民生部門の節電行動は、喫緊の課題として取り組まなければならない。
そこで、会員及び地球温暖化防止活動推進員、事業者や団体等多くの方々との連携を一層強化し「節電21」や「エコファミリー」などのツールを用いて本年度の事業を展開することを基本方針とする。22年度に実現できなかった会員の2倍増(21年度比)を再度目標に掲げ、会員数400名を目指し、環境市民の増加を図る。

普及啓発グループ
エコライフ
実践行動キャンペーン
EVフェスティバル
社会系グループ
ライトダウン
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広報・環境教育グループ
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