NPO法人くまもと温暖化対策センター Web Site(お知らせ) http://www.kuma-ontai.jp/ 地球温暖化を防止する取り組みを地域社会に広める活動をする特定非営利活動法人です。 ja kuma-ontai Copyright2010 2010-09-03T10:06:24+09:00 hourly 1 2010-09-03T10:06:24+09:00 NPO法人くまもと温暖化対策センター Web Site(お知らせ) http://img01.ecgo.jp/usr/kuma-ontai/img/090515150623.jpg http://www.kuma-ontai.jp/ 240 180 地球温暖化を防止する取り組みを地域社会に広める活動をする特定非営利活動法人です。 熊本県からのお知らせ http://www.kuma-ontai.jp/blog100903100535.html
1.「平成22年度熊本県ごみゼロ推進県民大会」の開催について(ご案内)
2.「国内クレジット制度活用セミナー」の開催について(ご案内)
3.「第2回EST交通環境大賞」の募集について
4.「エコな建物づくり実践シンポジウム」の開催について(ご案内)
5.「熊本県企業・法人等との協働の森づくり制度・森林吸収量認証制度等説明会」
  の開催について(ご案内)

1.「平成22年度熊本県ごみゼロ推進県民大会」について(ご案内)

 県では、県民全体の廃棄物の3Rの意識向上を図るため県民大会を開催します。
 この機会にぜひご参加下さい。詳細はこちら↓
 http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/42/gomizero.html

------------------------------------------------------------------
2.「国内クレジット活用セミナー」の開催について(ご案内)

 中小企業が大企業の支援を受けてエネルギーコスト改善・温暖化対策に取り組むことができる国内クレジット制度の活用セミナーが九州経済産業局の主催で開催されます。
 詳細はこちら↓
 http://www.kan-tec.co.jp/co2-credit/

------------------------------------------------------------------
3.「第2回EST交通環境大賞」の募集について(10月29日まで)

 交通エコロジー・モビリティ財団では、地域での優れた交通環境対策を実施している団体を募集し、表彰を行っています。
 詳細はこちら↓
 http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2010.html

------------------------------------------------------------------
4.「エコな建物づくり実践シンポジウム」の開催について(ご案内)

 県では、環境性能の高い建築物の整備・普及を進めるため、平成22年10月から施
 行する「熊本県建築物環境配慮制度」のプレイベントして、標記シンポジウムを開催し
 ます。詳細はこちら↓
 http://www.pref.kumamoto.jp/site/kankyou-hairyo/ecotatemono-sinpo.html

----------------------------------------------------------------------
5.「熊本県企業・法人等との協働の森づくり制度・森林吸収量認証制度等説明会」
  の開催について(ご案内)

 熊本県で進めています「企業・法人等との協働の森づくり制度」及び「森林吸収量認
 証制度」に関する森林所有者・企業の実務担当者向けの説明会を開催します。
 詳細はこちら↓
 http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/42/sinrinsetsumeikai.html
]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-03T10:03:04+09:00
金魚 http://www.kuma-ontai.jp/blog100903094353.html
マツケンです!

朝晩がだいぶ涼しくなってきましたね。
少しずつ、秋が近づいてきているんでしょう。

8月の終わりにお祭りでもらった金魚

暑さにやられたのか、はたまたマツケンの飼育方法がいけなかったのか、全滅してしまいました・・・(/_;)

ごめんよ金魚たち~~~!!!

]]>
マツケンブログ kuma-ontai 2010-09-03T09:43:53+09:00
菊陽町広報誌ゴーヤカーテンの記事が掲載されました http://www.kuma-ontai.jp/blog100902125250.html 菊陽町の広報誌「きくよう」に、みなんがたグリーンクラブの紫藤様の記事が掲載されました。
1ページ目から4ページにわたっての特集でした。
こちらに掲載されています。ぜひご覧下さい。
]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-02T11:56:29+09:00
雑誌掲載情報【宮原美智子理事長】 http://www.kuma-ontai.jp/blog100902113649.html このたび、温対センター理事長の宮原の対談記事が「くまもと経済」9月号に掲載されます。
「循環型社会と経済活動の共存」というテーマで、熊本県産廃協会の会長、崇城大学の教授、富士フィルム九州の取締役総務部長、そして温対センターの宮原の4人での座談会の様子が特集記事として掲載されています。

「まだ発売されたばかりなので、内容はちょっと載せないで~」と、くまもと経済の担当者さんから言われてしまったので、記事は載せられないですが、来月ぐらいには掲載させていただきます。
書店にもありますので、機会がありましたら手にとってみられてはいかがでしょう。
]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-02T11:23:51+09:00
雑誌掲載紹介【村上尊宣理事】 http://www.kuma-ontai.jp/blog100902112345.html このたび、エクスナレッジムック社出版の「建築知識ビルダーズ」に、温対センター理事の村上尊宣氏のインタビュー記事が掲載されましたのでご紹介します。
 インタビュー記事はこちらから ⇒ 村上尊宣理事記事

中国の大連にて行われる大連環境博覧会へ出展したり、熊本県菊池市に建設中の大型複合施設(マルチメディアセンター)の中央ホールに設置が決まったり、お仕事がひろがるにつれて環境にいい建物が増え、温暖化防止活動も広がっていくというのは、理想的な事だと思いますし、ご自身も幸せですね。


]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-02T11:08:21+09:00
【訂正しました】9/5のエコカフェのご案内~温暖化と食と農~ http://www.kuma-ontai.jp/blog100901150923.html 9月のワンコインエコカフェのご案内です。
(昨日も掲載していましたが、内容の訂正をしています)

今回は、講師が2名です。間澄子様と松浦ゆかり理事です。

まず間様に「食と農と環境問題」というタイトルでお話をしていただきます。

間様は「有機無農薬生産者グループ百草園」を営まれ、
様々な農業体験等を開催して消費者との交流を図っていらっしゃる方です。
大学でも講義を行っており、熊日新聞にも連載をされていたので
ご存知の方も多いのではないでしょうか。

次に松浦様とフード・マイレージのカードゲームを行います。

松浦理事が、地域の小学校等へ出前講座としても行っているカードゲームで、
小学5年生以上が対象年齢となっていますので、フードマイレージって何?という方にもわかりやすく、楽しみながら環境について学べるものになっています。

松浦様もご存知の方は多いと思いますが、「次世代のためにがんばろ会」の代表であり、
地元八代を中心に、地域に根ざした様々な活動を展開していらっしゃいます。
このたび、環境カウンセラーの資格も取得されています。

2時間という短い時間ではもったいないぐらいの

濃い内容のものになっています。

親子での参加もOKですので、皆様、ふるってご参加ください。
お待ちしております。
なお参加費は 会員500円 一般700円 となっております。

お申込みはこちらから ⇒ ワンコインカフェ

なお、事務局へ直接のお申込みも受付けております。
TEL:096-356-4840   FAX:096-356-4842
E-MAIL:kuma-ontai@fuga.ocn.ne.jp


~小ネタ~
CO2削減というと皆さん、すぐ省エネを思い浮かべるかもしれませんが、
「フードマイレージ」これが実はCO2削減に大きく影響するんです。

「フードマイレージ」とは、直訳すれば食べ物の輸送距離という意味で、
環境負荷ということです。
産地から食卓までが遠いと、たくさんのエネルギーを使いCO2を排出して運ばれます。
フードマイレージが多ければ多いほど、環境に悪影響を及ぼすと考えられます。
フードマイレージを知って、地産地消の意識を持つことで、自分が出すCO2を努力も我慢もせず減らすことが出来ます。
めんどくさがりの方にもできる簡単確実なエコですね。
]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-01T14:04:02+09:00
九州環境市民活動助成金セミナーのご案内 http://www.kuma-ontai.jp/blog100817143406.html ≪九州環境市民活動助成金セミナー2010 ≫in 熊本・鹿児島
ただいま参加者募集中です!

環境市民活動団体が、運営・活動していく中で最も必要としている「人・モノ・金・情報」のうち、活動に必要な資金調達手段の一つとして、企業・団体の有する活動助成金があります。
その中でも環境に関する助成金制度を有している企業・団体に助成金の趣旨や内容を直接説明していただき、参加者が理解することによって、助成をする側と助成を受けたい側とのミスマッチを減らし、適切な活動資金を得る手助けを行うことを目的に開催いたします。
各助成団体の担当者による分かりやすい制度の説明や申請時のポイントを取り入れ、 環境に関する助成金・補助金のセミナーをセブン‐イレブン記念財団と共同で行います。
また、助成申請書の書き方や企画の立て方など、ポイントを知ることができる場を提供するだけでなく、助成金支援制度を設けている企業・団体と環境市民団体との交流を行う場を創造していきます。

また、今回セミナーに参加できないという方も、資料の発送を受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。
但し、資料代500円と送料(100円程度)のご負担をご了承ください。

【 日  程 】  2010年 9月14日(火)熊本
               9月15日(水)鹿児島
【 参加費 】  500円(資料代)
【募集人数】  熊本会場 40名・鹿児島会場 40名
【 時  間 】  18時00分~21時00分
【 場  所 】 
 ・熊本会場 : あいぽーと熊本
  〒862-0971 熊本県熊本市大江5丁目1-1(ウェルパルくまもと1F)

 ・鹿児島会場 :かごしま環境未来館
  〒890-0041 鹿児島県鹿児島市城西2丁目1-5
【申込締切 】  9月8日(水)必着
【参加助成団体】
株式会社コメリ・環境再生保全機構(地球環境基金)・セブンイレブン記念財団
TOTO株式会社・九州ろうきん(予定) 
詳細はこちらをご覧下さい ⇒ 助成金セミナー

お問合せ・参加お申込みは下記まで
九州環境サポートセンター事務局
 TEL: 096-277-9660
 MAIL: ace9@lime.plala.or.jp

]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-01T12:16:57+09:00
(エコノートキャラクター) グループ名募集!! http://www.kuma-ontai.jp/blog100826145717.html ぼくたちのグループの
名づけ親になってください!!

温対レンジャー
レイニー  ライトック  ファイヤン  リーフル  エアース

ぼくたち、ひとりひとりの名前はあるのですが、グループとしての名前がまだ決まっていません! だれか、僕たちに素敵なグループ名をつけてください!

このたび、くまもと温暖化対策センターでは、熊本県版小学生用エコノートに登場するマスコットキャラクターのグループ名を募集しています。
詳細はこちら ⇒ グループ名募集

~募集要項~

☆応募方法☆
  (1) キャラクターのグループ名 (2)お名前 (3)年齢 (4)ご住所
  (5)電話番号 を明記の上、ハガキ・FAX・E-Mailにて下記申し込み先へ
  ご応募ください。
  ※なお、命名の理由や名前に込められた思いもなるべくご記入ください。
   選考時のポイントにさせていただきます。

☆応募締切☆
  2010年10月31日(必着)

☆応募資格☆
  18歳未満

☆選考方法☆
  ご応募頂いたグループ名の中から、エコノート作成委員及び
  くまもと温暖化対策センター事務局による審査にて選定します。

☆結果発表☆
  2010年11月28日(日) グランメッセイベント会場にて
  エコノート検定結果発表後、そのまま表彰式を開催します。

☆賞品☆
  優秀賞、他、面白いで賞など多数準備予定

☆注意事項☆
  ・自作で未発表のオリジナルの名前に限ります。
  ・採用のグループ名に複数の応募があった場合の当選者は抽選となります。
  ・採用作品は、その一切の権利をくまもと温暖化対策センターに帰属します。
  ・採用作品は、実際にエコノートや宣伝・告知等に使用いたします。
   (仕様の際に一部修正することもあります)

☆申し込み先☆
  〒860-0805 熊本市桜町3番35号産交ビル1F
   特定非営利活動法人くまもと温暖化対策センター事務局
  FAX:096-356-4842
  E-Mail:kuma-ontai@fuga.ocn.ne.jp
  「エコノートキャラクターグループ名募集」係 まで

]]>
新着情報! kuma-ontai 2010-09-01T10:55:28+09:00
天然住宅でみんなの森を守る。 http://www.kuma-ontai.jp/blog100901022523.html

コモンズの森をつくろう!

コモンズの森をつくろう!

「天然住宅」は、国産無垢材や自然素材にこだわり、健康でエコな住まいを提案・コーディネートしている専門家の集まりだ。国産の天然無垢材を使った化学物質フリーの家は、健康にも優しい。その「天然住宅」が、「コモンズの森をつくろう!」というプロジェクトをたちあげた。

このプロジェクトは、住宅の素材となる木が生まれる場所である森をみんなで守っていく仕組みだ。森を育て、家を建てる木材まで育てるためには、時間もお金もかかる。すぐには儲からないから、長期的な投資が必要になる。その投資のお金を、普通の市民の「志あるお金」を頂きながら、森を守っていこうという仕組みだ。利子を払わなくてよくなれば、その分を余裕を持って、森を育てることに専念できる。(似たような仕組みとして、岡山県西粟倉の「共有の森ファンド」がある。西粟倉についてのgreenz記事はこちら。)

どうして、こんな仕組みが必要なのか。その一端は、日本の森が抱える問題にある。

国土の67%が森林である森林大国、日本。旅の車窓から見える風景も、森、森、森だ。しかし、一見、深々とした緑に覆われた森にも問題がある。それは、人の手が入らなくなっていること。日本の森林の多くは、昔から人々が手を入れて育ててきた。手を入れることで、長い間私たちは森の恩恵を受けてきた。しかし、輸入材の台頭や担い手の減少で、森に人の手が入らなくなっている。これまで人の手で守られてきた森に手が入らなくなると、森が荒れ、森の力が弱まってしまう。それが、日本の多くの森で起きている問題だ。

栗駒の森 photo by 天然住宅

栗駒の森 photo by 天然住宅

「コモンズの森を作ろう!」が生まれるきっかけには、ちょっとしたストーリーがある。詳しくはウェブサイト(左のStoryに「ギザギザ山のおはなし」というスライドショーがあります)からみていただきたいが、ここでもちょっとだけ紹介しよう。

「コモンズの森をつくろう!」で集められたお金は、まずは宮城県の駒栗の森を守るために使われる。その森は、かつて産廃業者が買い取ろうとしていた森だった。山奥に産業廃棄物を片付けることができれば、じゅうぶん元手がとれる商売になるからだ。しかし、駒栗の森を守ってきた駒栗木材株式会社さんは、産廃業者の手に渡るのであればと、260haに及ぶその森を買った。正確に言うと、買ってしまった。採算の苦しい投資と知りながら・・・。

その後、地元のNPOであるエコラ倶楽部も山の手入れに加わった。しかし、金融機関に払う年間の利子は、減るわけではなかった。その額は、人件費2人分にも及ぶそうだ。その話をきいた「天然住宅」が、この森を「コモンズの森」にしようと動きだした。

コモンズの森とは、共有の森という意味だ。今のようなはっきりとした所有という概念がなかった時代の森は、コモンズの森だった。みんなで森を守り、みんなで森の恩恵を受けていた。もう、その時代には戻れないかもしれないけれど、工夫をすれば、コモンズの森に近づけることができるはずだ。

保養施設 photo from 天然住宅

保養施設 photo from 天然住宅

「コモンズの森」に出資したひとには、金利というリターンはありません。この部分は普通の投資とは違うところだ。しかし、出資者にはいくつかの特典がある。まず、コモンズの森の気持ちのよい保養施設に一泊1000円で泊まれる。そして、近くの森を楽しむことができる。近くに良い温泉もあるそうだ。お金にはならないけれど、自分が少しだけサポートしている森、いつでも遊びに行ける森ができる。

「コモンズの森」の仕組みは、日本の森の問題を解決していくきっかけになるかもしれない。でも、このプロジェクトの一番すごいところは、普通の人でも、森に関わり始めることができるところだと思う。森を思い、森と関わり、森に遊ぶ。そんなライフスタイルを指向するひとなら、この話にのってみる価値はおおありだと思う。

]]>
パラダイムエコ。 kuma-ontai 2010-09-01T02:22:51+09:00
第40回 エコ塾開催のご案内 http://www.kuma-ontai.jp/blog100831150509.html 的交流、企業間交流の活性化を目的として、毎月1回「エコ塾」を開催しておりま
す。
 「エコ塾」は、2社の環境関連に取り組む企業のプレゼンテーションと、誰でも
参加できる立食形式の交流会を行っております。皆様、奮ってご参加下さい!

【対象】 企業、団体関係者、学生等どなたでも自由に参加頂けます。
【開催日時】※第40回目は平成22年9月1日(水)
講演会17:00~18:00
交流会18:10~19:10
【開催場所】 講演会 九州経済産業局 第二・三会議室(福岡合同庁舎6階)
交流会 福岡合同庁舎 本館 地下1階 第二食堂 (ロックベル)
アクセスマップ:http://www.kyushu.meti.go.jp/aboutmeti/access.htm
【交流会会費】 一般:2,000円、学生:500円 (講演会のみ出席の方は
無料です。)

【第一プレゼンテーション】
講演:有限会社明豊エコ・テクノ 代表取締役 外戸口 孝一 氏
企業HP:http://meiho.main.jp/
テーマ:「未活用バイオマスを活用して、エネルギーの地産地消を目指す」
概要: 地域の未活用のバイオマスは負担になっています。今回、固形バイオマス
を高温燃焼させる炉を開発しました。「バラの牛糞堆肥」も燃やせます。
 木屑はもちろん、食品残渣の堆肥、紙おむつ粉砕物は良い燃料です。
処理が負担になっている未活用バイオマスを簡易に燃料活用する方法をご提案しま
す。

【第二プレゼンテーション】
講演:有限会社GYO LIGHTHOUSE 代表取締役 笠原 暁 氏
企業HP:http://gyolighthouse.com/
テーマ:「御社の販路開拓はどうされてますか? ついでに外需獲得もいかがです
か?」
概要: 販路開拓前線に新たな動き。コストも時間もかけずに、誰でも配信でき大
勢の目に触れる『ビデオキャスティング(動画配信)』。世界から問いあわせや注
文を獲得する新しいビジネスモデル。
制作実績400社を突破!!北陸で、関西で、中国地方で、四国で絶賛されていま
す。今回九州初上陸!! 事例とともに説明します。 販路開拓でお悩みの方は必
聴です

■申し込み
九州経済産業局資源エネルギー環境部 環境対策課 山本恵一郎
TEL:092(482)5499  FAX:092(482)5554
HP(経済産業局):http://www.kyushu.meti.go.jp/ivent/eco/eco_jyuku.htm

■お問い合わせ
K-RIP:http://www.k-rip.gr.jp/index.html
]]>
各種催し物のお知らせ kuma-ontai 2010-08-31T15:04:48+09:00