令和3年度気候変動アクション環境大臣表彰(公募締切間近)open

2021/07/27

令和3年度気候変動アクション環境大臣表彰”について新着情報お知らせいたします。

公式HPにて[過去受賞者インタビュー]ページが公開されました。
◎気候変動アクション環境大臣表彰公式HP
https://www.env.go.jp/earth/ondanka/min_action_award/index.html

前身の”地球温暖化防止活動環境大臣表彰”を含めると過去23回の歴史があり
これまでに720件を超える受賞者の方々がいらっしゃいます。
過去受賞者の中から25の団体/個人の皆様に受賞のその後をインタビューしました。
皆さん、一過性の受賞で終わらせず、発展・展開していることが分かります。

今年度のご応募を検討されている方、既に応募を済まされた方、本表彰に興味のある方
受賞後の展開をイメージしていただければと思います。
どんな活動で受賞しているの?ということも分かります。

まだまだ締め切りまでには時間がありますので、[過去受賞者インタビュー]ページも
参考にして頂きながら、ご応募お待ちしております。
申請書はメールでの受付ですので土日祝日の受信も可です。

◎公募〆切
7月30日(金)17:00
※電子メールでのみ受付

↓本表彰、総合窓口↓
令和3年度気候変動アクション環境大臣表彰 運営事務局
(一般社団法人地球温暖化防止全国ネット内)
担当:黒田・松本(貴)・井原
E-mail:mea@zenkoku-net.org / TEL:03-6273-7785 / FAX:03-3263-1010
※対応時間:10時~17時(土・日・祝日を除く)

何か不明点あればご連絡ください。
〈応募に係る説明動画〉申請書記入の際の注意点などを動画にまとめております。
R3年度Facebook:https://business.facebook.com/108191254701745/videos/316239046812150/
環境省公式youtube:https://www.youtube.com/watch?v=ztzIWSeLjWA
環境省公式Facebook:https://www.facebook.com/KankyoJpn.gov/

 

以上 令和3年度気候変動アクション環境大臣表彰 運営事務局からのお知らせでした。

暑い夏にエアコンを使って 省エネ&快適にopen

2021/07/20

冷房は連続運転がいいの? こまめに消すのがいいの?

 エアコンを使うときに、連続運転とこまめに消すのとどちらが省エネなのか、迷う人も多いと思います。エアコン

の消費電力量は、つけたときにいつでも大幅に増えるわけではありません。室温と設定温度の差に大きな開きがある

ときに、大幅に増えるのです。

 夏の日中に、冷房を入れて快適になったからといって、すぐにエアコンを消してしまうと外の暑さで室温も再び上

昇します。ここでエアコンをつけたのでは、温度差を解消するためにまた多くの電力を消費してしまうため、運転を

続けて快適な室温を保っているほうが節電になります。

 一方で、朝晩の涼しい時間帯は、エアコンを消したからといってすぐに暑くなることは少ないので、連続運転をす

よりも節電になる場合があります。室温や時間帯を目安に、連続運転をするか、こまめに消すかを使い分けること

が大切です。

 

エアコンの設定温度はどうやって決めるの?

 冷房の設定温度を1℃上げると、約10%の節電になります。できるだけ設定温度を下げずに、快適に過ごせるよ

うにしてみましょう。でも、控えめといっても、暑いのを我慢して熱中症になっては大変です。そこでエアコン以

外の対策も工夫してみましょう。扇風機やサーキュレーターなどを併用して、冷房の設定温度を下げなくても涼し

さを感じやすくなるのでおススメです。

 

扇風機やサーキュレーターなどの併用

 暖かい空気は軽いので、天井にたまりますが、エアコンから出た冷たい空気は重く、床面の近くにたまりがちで

す。床が寒いという状態のままだと、壁の上のほうに設置されているエアコンは床の温度を感知しにくく、無駄な

運転を続けることになります。そんなときは、扇風機やサーキュレーターを置き、空気を対流させるとよいでしょ

う。部屋の中の温度差を少なくして、効果的に冷房を使うことができます。空気が循環するように工夫してみまし

ょう!

 

 

最後に

 エアコンは、どちらかというと暖房を入れる冬のほうが、室温と設定温度の間に差があり電気代がかかることが

多いものです。冷房の電気代は、温度を低くしすぎないように気を付けていれば、冷房を使わない季節と比べて大

幅に上がるものではありません。冷房は熱中症対策にもなりますから、暑さを我慢し過ぎないように、また温度を

低くしすぎないように、その日の体調に合った上手な使い方が一番大事です。エアコンをうまく使って、節電にも

気を付けて快適なおうち時間を過ごしましょう♬

 

この記事は、

 COOL CHOICEのHP(https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/topics/20210716.html

 を抜粋したものです。

 

太陽光パネルを屋根に設置して 発電のほか、暑さ対策もopen

2021/07/15

太陽光パネルを屋根に設置すれば、

 おうちの電力が賄(まかな)えたり、電力会社に売電できることはもちろん、

 突然の停電の際も、太陽光発電設備がおうちにあれば安心ですね。

 それに加え、パネルにより直射日光が遮られる(日射遮蔽(しゃへい))の効果もあります。

 

太陽光パネルによる日射遮蔽(しゃへい)効果について実験結果は、

(PVソーラーハウス協会は2015年7月31日、断熱なしの屋根と、断熱ありの屋根にそれぞれ太陽光パネルを設置

 して、パネルによる日射遮蔽(しゃへい)効果について実験しました。)

 1bc1a800077f2f45403bab04534fd10c_1 252184f98897ab253055cc224630b0e9_1

      図1:倉庫(断熱無し)                 図2:倉庫(断熱有り)

  測定は、全て天井面・室内側

  条件は、・冷房、通風無し、 ・無人状態、 ・太陽光パネル設置有り

 

結果は、パネルの載っている部分と載っていない部分によって、大きな違いが

 結果は、図1(無断熱)では、午後1時に外気温が36.4度になったとき、「パネル無(パネルが載っていない部

 分)」の天井面の温度は56.5度で、外気温に比べて約20度も高くなっていることがわかります。室内はとても熱

 気がこもった状態になっていたそうです。また、同時刻の「パネル下(パネルが載っている部分)」の天井面の

 温度は47.1度で、外気温の36.4度よりは約10度も高くなっていますが、「パネル無」の56.5度より10度ほど抑

 えられていることがわかります。

  一方、同時刻の図2(断熱有)の天井面の温度は、屋根上の太陽光パネルの日射遮蔽(しゃへい)効果と天井の

 断熱材の効果によって35.5度に抑えられ、外気温の36.4度より0.9度低いことがわかります。

 

結論 太陽光パネルと天井の断熱材を組み合わせれば、さらに快適性がアップ

 結論として、天井の断熱材と屋根上の太陽光パネルをどちらも設置しない場合、室内の天井面の温度は、真夏の

 昼間には外気温より20度も高くなることがあるとわかりました。また、天井の断熱材がなくても、屋根上の太陽

 光パネルの設置があれば、日射遮蔽効果によって、天井面の温度上昇を抑えられることや、断熱材と太陽光パネ

 ルの両方を組み合わせれば、さらにおうちの快適性をアップできることがわかりました。

 

詳しい実験内容は、

 PVソーラーハウス協会のホームページ https://www.pv-solar.co.jp/?page_id=7682 をご参照ください。

 

COOL CHOICEのHP https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaiteki/topics/20210712.html にも、

記事が掲載されています。

 

理事長便り(第21回)open

2021/07/13

       ミシュランガイド東京2021「グリーンスター」部門よりSDGsの理解

 

秋の味覚サンマの漁獲量が激減しています。海流や海水温の変化に加え、取り過ぎも原因と言われていますが、サ

ンマに限らず「食」を維持すること、食料確保が今後ますます困難になることが予想されます。

対策の1例になると思いますが、熊本の企業DAIZは、大豆由来の植物肉原料を製造する技術を開発、大手食品メー

カーと資本業務提携し、広く社会に植物(大豆)由来の肉を提供するべく業務を展開しています。

そんな中、東京のレストランの格付け本「ミシュランガイド東京2021」に新たな「グリーンスター」部門が新設さ

れたことが、1月の熊日新聞記事に掲載されていました。

食品ロス削減や絶滅危惧種の保護などにレストランとして取組むもので、研究者や漁業関係者を招いたりして、気

候変動や乱獲の問題について学び、業務に生かしているようです。フランス料理を中心とする6店が選ばれたとの

ことです。そして、「料理を提供する側と食べる側の双方が意識を変えるきっかけとなりそうだ。」と結んでいま

す。

この記事を読んで、事業活動における効果的なSDGsへの取り組みのあり方を見た気がしました。

多くの皆さまはご承知と思いますが、世界人口が爆発的に増加し、格差や地球環境問題が深刻化する昨今、誰一人

も取り残すことなく生きていかれるよう17の目標が示され、世界中の国が批准して取り組んでいるのがSDGsで

す。「グリーンスター」部門は、この中の8項目にアプローチしていると思ったからです。

政治や事業など様々な分野においてその在り方を評価する際、17の目標に照らして不足している項目や偏りなどを

把握、充足させることで社会が求める政策や製品、サービスの提供がなされることを期待します。

 

ミシュランガイド東京2021「グリーンスター」部門のSDGs該当項目(私的評価)

  • ① 2.飢餓をゼロに
  • ② 4.質の高い教育をみんなに
  • ③ 8.働きがいも経済成長も
  • ④ 12.つくる責任つかう責任
  • ⑤ 13.気候変動に具体的な対策を
  • ⑥ 14.海の豊かさをまもろう
  • ⑦ 15.陸の豊かさも守ろう
  • ⑧ 17.パートナーシップで目標を達成しよう

 

印刷はコチラから

PDF_24ミシュランガイド東京2021「グリーンスター」部門よりSDGsの理解(608KB)

 

 今までの 理事長便り一覧

 ・理事長より(第1回)

 ・2020年度当初所感(第2回)

 ・理事長便り(第3回)   温暖化・プラスチック・感染症問題の共通点

 ・理事長便り(第4回)   プラスチック問題を考える

 ・理事長便り(第5回;緊急)豪雨被害お見舞いと地球温暖化適応策

 ・理事長便り(第6回)   CO2排出実質ゼロ(脱炭素)社会実現に向けてエネルギーイノベーションへの期待

 ・理事長便り(第7回)   CO2排出実質ゼロ(脱炭素)社会実現に向けて

 ・理事長便り(第8回)   市町村の地球温暖化対策事情(地球温暖化対策実行計画事務事業編)

 ・理事長便り(第9回)   市町村の地球温暖化対策事情(地球温暖化対策実行計画区域施策編) 

 ・理事長便り(第10回)   日本の地球温暖化対策について

 ・理事長便り(第11回)   昔の生活・社会とこれから(脱炭素生活)

 ・理事長便り(第12回)   脱炭素社会構築に向けて

 ・理事長便り(第13回)   地球温暖化による気候危機と災害への備え

 ・理事長便り(第14回)   令和2年度環境白書「気候変動時代における私たちの役割」のご紹介

 ・理事長便り(第15回)   SDGs、ESDについて(Ⅰ)

 ・理事長便り(第16回)   SDGs、ESDについて(Ⅱ)

 ・理事長便り(第17回)   人新世と言われる時代 SDGsに覚える自分自身の空虚感を埋める作業

 ・理事長便り(第18回)   「風が吹くと桶屋が儲かる」について

 ・理事長便り(第19回)   「気候正義(climate justice)」という言葉について

 ・理事長便り(第20回)   企業の脱炭素経営の促進と動向及び新たな「環境主義者」について

2021年度FITの期限日、R3年度水力発電の補助金の公募 について open

2021/07/08

今年度の資源エネルギー庁関係の届け出などについて、2点連絡いたします。

 令和 3年度水力発電の導入加速化補助金の公募開始

 2021 年度中の FIT 認定の申請にかかる期限日

についてです。

 

1,令和 3年度水力発電の導入加速化補助金の公募開始

  詳しくは、下記PDFをご覧ください。

   R3水力-公募開始案内 (PDF;112KB)

 

2,2021 年度中の FIT 認定の申請にかかる期限日

  太陽光(10kW以上)、風力、水力、地熱の新規・変更認定申請期限日:2021 年 12 月 17 日(金)

  ですが、詳しくは、下記PDFをご覧ください。

   2021 年度中の FIT 認定の申請にかかる期限日について (PDF;340KB)

 

 

 

RKK くまモンスマイルジャンプ「2050年ゼロカーボンをめざして!」open

2021/07/08

熊本県 環境立県推進課より

温室効果ガス削減目標や計画に係る地球温暖化対策についての番組のご紹介です。

 RKK くまモンスマイルジャンプ 

  7月11日(日)16:54~

  テーマ「2050年ゼロカーボンをめざして!」

ぜひご覧ください。

熊本県小水力利用推進協議会 近況報告(2021.07)open

2021/07/06

この原稿は、全国小水力利用推進協議会のニュースレター(2021年7月 No.60 )夏号に掲載予定のものです。

 

熊本県小水力利用推進協議会近況報告_1

 

熊本県小水力利用推進協議会近況報告_2

 

熊本県小水力利用推進協議会近況報告_3

 

熊本県小水力利用推進協議会近況報告_7

 

熊本県小水力利用推進協議会近況報告_8

 

熊本県小水力利用推進協議会近況報告_9

 

 印刷用:熊本県小水力利用推進協議会近況報告  ( PDF_321.16MB)

 

熊本県の次期環境基本計画が可決されましたopen

2021/07/01

 

熊本県の第六次熊本県環境基本計画(令和3~7年度(2021~2025年度))及び

    第四次熊本県環境基本指針(令和3~12年度(2021~2030年度)が県議会で可決されました。

 

基本計画の中から、地球温暖化防止関係を抜き出しますと、

重点テーマとして

「ゼロカーボン社会の推進(緩和策)」「気候変動の影響への適応(適応策)」に両輪 で取り組む必要性を整理しています。

  ~2050 年 CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボン)~

 CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボン)とは、CO2排出量が CO2 吸収・固定量以下まで削減された状態 を示します。そのため、

 森林による CO2 吸収量に加え、地下へ封じ込める 等の固定技術の開発を進め CO2 吸収・固定量を増 加させ、CO2排出量を

 相殺し、実質ゼロとすること が必要です。

   CO2 排出実質ゼロ イメージ図

  88648_125089_misc_1

 熊本の気候変動の将来予測のまとめ

 熊本県の平均気温の上昇は、世界や日本の平均気温よりも高い度合いで進行しており、このまま地球温暖化が進行した場合、

 熱中症や短時間強雨の発生のリスクが高まるだけでなく、農作物の生育不良や品質低下等、県内の産業にも影響を及ぼす可能

 性があります。

 88648_125089_misc_2

 

 『緩和』と『適応』を両輪とした対策の推進

 地球温暖化対策には、その原因物質である温室効果ガスの排出量を削減する(また、植林などによって吸収量を増加させる)

 「緩和策」と、気候変化に対して自然生物系や社会・経済システムを調整することにより温暖化の影響を軽減する「適応策」

 の二つがあります。

 88648_125089_misc_3

 

 地球温暖化対策の推進 【区域施策編】

 熊本県の CO2 排出量の将来予測
 2005~2017 年度の CO2 排出量の推移を踏まえ、これまでの地球温暖化対策を今後も継続して実施した場合の県内の CO2

 排出量の将来予測を行いました

88648_125111_misc_1

 

2050年ゼロカーボンに向けた戦略

 【戦略1】省エネルギーの推進

 【戦略2】エネルギーシフト

 【戦略3】電気の CO2 ゼロ化

 【戦略4】その他の CO2 の実質ゼロ化

 2050年に向けた4つの戦略を踏まえ、ゼロカーボンに向けたロードマップを作成しました。

88648_125111_misc_288648_125111_misc_3

 

2050年の熊本県のあるべき姿
 ロードマップの最終目標年である 2050 年の熊本県のあるべき姿を以下の通り整理しました。

 命を守り、地域を活かすエネルギー利用で実現するゼロカーボン社会・くまもと

 ・命を守るエネルギー利用(自家消費型の再エネ発電・蓄電・電気自動車)

 ・健康リスクを回避する省エネルギー(建築物の省エネ性能向上・ ZEH・ZEB)

 ・地域を活かすエネルギーシフト(脱化石燃料化・再生可能エネルギー)

 

<部門別目標>
 2030 年度の温室効果ガス排出量に係る部門別の目標設定(基準年度比)を以下のとおりとします。

88648_125111_misc_4

 

この文章は、熊本県のHPより作成しました。

  https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/49/88648.html

 

 

 

ゼロカーボン・ダイアローグ のご紹介open

2021/06/24

大阪府 エネルギー政策課より

  ゼロカーボン・ダイアローグ 

 「アート×社会×アクション 先駆者と語る 地球の今と未来」

がオンラインで開催されます。

 

参加希望の方は、以下をごらん ください。

 参加申込・詳細
  次のURL(イベントページ)から、お申込みください。
  https://2021zerocarbondialogue.localinfo.jp/

○日時:令和3年6月27日(日曜日)14:00~17:15 
〇主催:大阪府、豊かな環境づくり大阪府民会議、おおさかATCグリーンエコプラザ
〇開催方法:zoomウェビナーシステムによるオンライン開催
〇内容(予定)
 ・講演(講演中、コメントや意見などをチャット機能で随時受付)
   講演者:「地球を守ろう!」代表 谷口貴久 氏
        『気候危機の実態と私たちにできること~みんなが知れば必ず変わる~』(仮題)
       現代美術家 長坂真護 氏
        『サステナブル・キャピタリズム~地球環境課題解決に向けて~』(仮題)
 ・「万博×環境 未来を描こうプロジェクト」アイデアプレゼンテーション
 ・トークセッション
   テーマ「アート×社会×アクション 先駆者と語る 地球の今と未来」
   コーディネーター:大阪産業大学 花田眞理子 教授
   パネラー:谷口貴久氏、長坂真護氏、未来を描こうプロジェクト学生メンバー
 

令和3年度通常総会結果のご報告open

2021/06/21

平素より、地球温暖化防止活動推進のため

当センター事業にご理解、ご協力を頂きまして、

誠にありがとうございます。

 

さて、6月18日に開催いたしました、

令和3年(2021年)度通常総会での決議の結果を、

下記のとおりご報告させていただきます。

 

 

令和3年度NPO法人くまもと温暖化対策センター通常総会結果

 

<議案>

 第1号議案 2020年度事業報告

 第2号議案 2020年度決算報告

 第3号議案 会計・監査報告

                   

 第4号議案 2021年度事業計画案

 第5号議案 2021年度事業予算案

 第6号議案 役員(理事・監事)の選任

 

<結果>

 すべての議案について、参加の過半数の賛成をもって可決されました。

 

 どうぞよろしくお願い申し上げます。